「とうげの旗」は信州児童文学会が年4回発行する童話の雑誌。1956年(昭和31年)4月に同人誌として創刊、1971年(昭和46年)11月、少年少女の雑誌として市販化、2004年の131号から本文もオールカラーとなった。ながらく「詩」「童話」を主として掲載してきたが、後に杉並くみんの人気連載漫画、4こま漫画、クロスワードパズル、科学よみもの、スポットなどが加わった。 (信州児童文学会会員 松永ひろし)
 *『信州児童文学会創立50周年記念誌』は、黒姫童話館で入手できます。頒価2,000円です。
 
親子で読みあう雑誌「とうげの旗」は2012年2月10日発行の162号をもちまして終刊しました

信州児童文学会五十年のあゆみ
『信州児童文学会創立50周年記念誌』より

158号パズル正解者抽選風景
2011.5.25

154号パズル正解者抽選風景
2010.5.7

小中学生童話コンクール
2011年度も童話を募集します

2011年度注文袋
2010.4.1

2010年度夏の会
2010.8.4〜5

月刊「おさなご」に広告出稿
2010.2.28

157号パズル正解者抽選風景
2011.1.17

おたより投稿者への年賀状
2011.1.1

155号パズル正解者抽選風景
2010.8.13

臨時編集委員会
2010.11.14

おたより投稿者への年賀状
2010.1.1

2010年度注文袋
2010.3.21
2011年度信州児童文学会総会で、2012年度より新同人誌「信州児童文学会誌『とうげの旗』」を年3回発行することが決まり、創刊号は2012年6月25日に発行されました。
「信州児童文学会誌『とうげの旗』」は左記タイトルをクリックすると閲覧できます。

H22年度第2回編集委員会
2011.1.10

H23年度第1回編集委員会
2011.6.26
 作品集=「とうげの旗編集室」の まいぞうきん1号  まいぞうきん2号  まいぞうきん3号 (PDF画像でお出しします。著作権は作者にあります)

高橋忠治さんの詩集出版記念会
2013.9.1

2012年度 夏の会
2012.8.5〜6

第3回とうげの旗児童文学賞選考会
2012.12.1

156号パズル正解者抽選風景
2010.10.25
 
信州児童文学会創立60周年記念誌
PDF画像・めちゃ重いです
2017.2.1

H25年度第1回編集委員会
2013.6.30

一回とうげの旗文学賞贈呈式
2013.3.3

平成27年度総会&祝賀会
2016.3.6

H26年度第2回編集委員会
2015.1.123

H25年度第2回編集委員会
2014.1.13

平成28年度総会&祝賀会
2017.3.5

信州セミナー
2015.9.12〜13

162号パズル正解者抽選風景
2012.5.3

2013年度 夏の会
2013.8.4〜5

H24年度第2回編集委員会
2013.1.14

平成26年度総会&祝賀会
2015.3.1

とうげの旗児童文学賞選考会
2012.12.1

おたより投稿者への年賀状
2012.1.1

H21年度第2回編集委員会
2010.1.11

2014年度 夏の会
2014.8.3〜4

月刊「おさなご」に広告No2
2010.4・5月合併号

800字童話『はやぶさとカメ』発売
2011.6.10

H24年度第1回編集委員会
2012.6.24

159号パズル正解者抽選風景
2011.8.16

 

161号パズル正解者抽選風景
2012.1.18

第二回とうげの旗文学賞贈呈式
2014.3.2

H22年度第1回編集委員会
2010.6.27
毎号1つ、おすすめの作品 (PDF画像でお出しします。著作権は作者にあります。終刊162号は全ページ掲載

160号パズル正解者抽選風景
2011.11.3
「とうげの旗」スポット担当記者・田中玲子さんの、「スポット」&関連記事掲載ページ(トップページが開きます)

2011年度信州児童文学会総会
2012.3.4

152パズル正解者抽選風景
2009.10.19

H21年度第1回編集委員会
2009.6.28

「読者のみなさんへ」羽生田会長
「とうげの旗」159号・表2

まぼろしのPTA向けチラシ
2009.8.20

153パズル正解者抽選風景
2010.1.21

2009年度注文袋
2009.3

151号 責了
2009.6

ほらふき学芸会にて朗読
2009.11.5

151号パズル正解者抽選会
2009.8.15

再度、「とうげの旗」販促チラシ
2009.9.10

編集委員会のこと
2009.1.11

2008年度注文袋
2008.3

2008年度信州児童文学会総会
2009.3.1

信州児童文学会・資料編
『信州児童文学会創立50周年記念誌』より

次期編集室の機材です
2009.1.7